TOOL / EVENT PRODUCTION

式次第を入れるだけで、
時刻つきの進行台本ができます。

イベントの準備でいちばん時間がかかるのは、司会原稿ではなく「時間が合うかどうか」の確認です。 項目と尺を入れると、各項目の開始・終了時刻、総尺、予定終了との差を自動で出し、 そのまま司会の台本ドラフトまで書き起こします。原稿の読み上げ尺チェックも付いています。

放送局で使っていた進行表の作り方を、そのままブラウザに移したものです。
入力した内容はお使いのブラウザの中だけに保存され、どこにも送信されません。無料・登録不要でお使いください。

01 — イベントの基本情報

開始時刻から逆算して、各項目の時刻を割り付けます。

02 — 進行表

項目の種類を選ぶと、司会の言い回しと進行の注意点が自動で入ります。尺は分・秒で入れてください。

TIME
KIND
ITEM / 項目名
SPEAKER / 担当
DURATION
合計

03 — 進行台本ドラフト

そのまま読める形にしてあります。固有名詞と、会社ごとの言い回しだけ直してお使いください。

04 — 原稿の読み上げ尺チェック

あいさつ文やプレゼン原稿を貼ると、実際に声に出したときの長さと、読みにくい箇所を返します。

読む速さ
読み上げ時間
0
文字数
0
文の数
0
一文の平均
0

台本ができたら、
読む人も、お任せいただけます。

進行表づくりから当日の司会・進行、登壇者の事前打ち合わせ、そして社内の話し方研修まで。 伝える現場に15年以上いた立場から、イベントを通しでお手伝いしています。 このツールで作った台本を持ち込んでのご相談も歓迎です。

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