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Rundown Builder — 進行台本ジェネレーター
2026
式次第を入れると、各項目の開始・終了時刻、総尺、予定終了との差を出し、そのまま司会の台本ドラフトまで書き起こすツールです。放送局で使っていた進行表の作り方を、そのままブラウザに移しました。原稿の読み上げ尺チェックも付いています。
SELECTED WORK & PROJECTS
報道・イベント・研修・制作支援。「聞く。伝える。つなぐ。」の視点で関わってきた仕事の記録です。
NEWS / JOURNALISM
G7 SUMMIT — BIARRITZ, FRANCE
NEWS STUDIO — ON AIR
HIGHLIGHTS
ニュースキャスター / 報道番組 / 選挙報道
日テレNEWS24 / 地上波ニュース
G7現地取材 / 政府インターネットTV
NEW EMPLOYEE / CORPORATE
TRAINER / FACILITATOR
WORKSHOP SCENE
「何を話すか」より、
どう伝わるか。
新人研修・企業研修・Workshop。VOICE / COMMUNICATION / LISTENING / PRESENTATION / FIRST IMPRESSION を軸にした実践型プログラム。
TRAINING INQUIRY →MC / MODERATION / EVENT PRODUCTION SUPPORT
ON STAGE — MC / MODERATION
伝わる形に整えるのは、
言葉だけではない。
MC / Moderator だけでなく、イベント運営に必要な情報整理・進行設計・運営支援にも対応します。
SCOPE
進行設計 / Run of Show / 運営資料
スタッフオペレーション整理 / Event Handbook
当日運営サポート
TOOLS / CREATIVE CODING
伝えるためのあったらいいなのTOOLを作成しています。
現場で使えるものから、作品としてのものまで。
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Rundown Builder — 進行台本ジェネレーター
2026
式次第を入れると、各項目の開始・終了時刻、総尺、予定終了との差を出し、そのまま司会の台本ドラフトまで書き起こすツールです。放送局で使っていた進行表の作り方を、そのままブラウザに移しました。原稿の読み上げ尺チェックも付いています。
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Interactive Event Handbook
2026
イベント運営の情報を、スタッフがスマートフォンから確認できるWeb Handbookとして設計しました。分厚いマニュアルを配る代わりに、必要な人が必要なときに必要なだけ見られる形へ。
3
イベント運営 基本シート
2026
300名規模の一日イベントを、これ1枚で回すための管理シートです。概要・目的・会場・備品・シフト・進行表・運営マニュアル・ふりかえりの8枚組。表計算そのままの操作感で、空欄を埋めていくと、そのまま当日の指示書になります。
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行列をつくらない受付 — QRチェックイン
2026
来場者190名のイベント受付です。名簿は配信SaaSが持っていて、そのAPIは1分に60回まで。受付1件の処理に5〜6回かかるため、このままでは1分に12人しか通せませんでした。名簿を当日の朝にエッジへ載せ替え、スタッフの画面は待たせずその場で答え、SaaSへの反映はあとから追いつかせる形にしました。
5
Bluebell Hollow
2026
数年前に見たイギリスのブルーベルの森を再現しました。
写真も生成画像も一枚も使わず、木も花も光も音も、すべてコードで描いています。